ウォーターサーバーの歴史

こんにちは

クリクラ営業部の佐藤です。お盆も終わり皆様日常生活が始まりますねー!

日常生活にクリクラのお水があると健康で便利です!まだまだ暑いのでクリクラの冷たいお水で皆様のご家庭に少しでも笑顔が増えれば嬉しいです!

さて今回はウォーターサーバーの歴史をご紹介します!!

皆様、、あれ?ウォーターサーバーって気づいたら普及して

会社・施設・ご自宅と置いてあるのが普通になっております!

なんと日本の普及率は8.3%にまでなっております!いやいやこれはすごい普及ですよ!

でわ昔話のはじまりーーーー

今からさかのぼることおよそ100年、1910年頃にウォーターサーバーはアメリカで生まれました。

なんと発祥は世界のマーケットアメリカなんですね!意外ですよねーm(._.)m

アメリカ南西部付近は当時、ロッキー山脈に雨風が遮られていたことが原因で、飲み水が不足している状態にあったことが誕生のきっかけです。

やはりお水に困っていたのです!

そこで、、

どうにかしてきれいな美味しいお水を長期間保存できないかと試みた結果、ろ過装置が付いた給水装置の開発に成功。

以前まで遠くの土地からお水を運送していましたが、この装置ができたおかげで水不足の地域を始め、各地に広まっていきました。

その後わずか20年、1930年代にはウォータービジネスが一般化。この頃の給水装置が現在のウォーターサーバーの原型となっているのです。

やはりウォーターサーバーは現地の困った方からのお声でスタートしたのです。

我々クリクラ花畑も皆様がお困りの

買う手間・捨てる手間・沸かす手間・冷やす手間・健康面等

皆様のお困りを解決していきたいと強く思っております(^^)

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